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バージョン3.0~3.4までのストーリーをおさらい!

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どうも復習のラグナです。

バージョン3のパッケージが発売してからもう約2年経とうとしています。

もうすぐバージョン3.5なので、今までのストーリーをあまり覚えてないという人向けに、バージョン3.0~3.4までの内容を簡単にまとめてみました!

 

バージョン3のメインストーリーの回想

 

バージョン3.0

アストルティアの平和を祝う六種族の祭典が開かれる。

しかし、自分の妹にアンルシア姫とラグアス王子がさらわれてしまう(プレイヤーによっては兄・弟・姉だったりします)

 

白フードの男にフウラとヒューザがさらわれる。

狙いは、神の器と呼ばれる6種族の神だと判明。自分の妹は白フードから神の器を保護するのが目的だと予想。

<以下神の器の人たち>

  • オーガ:マイユ(無事)
  • ドワーフ:ダスト(無事)
  • ウェディ:ヒューザ(さらわれる)
  • エルフ:フウラ(さらわれる)
  • プクリポ:ラグアス王子(保護)
  • 人間:勇者アンルシア(保護)

 

白フードの正体は伝説の竜族「竜将アンテロ」だと判明

主人公が竜将アンテロを倒し、竜族が住むナドラガンドの世界へ!

 

バージョン3.1

奈落の門へ突入すると、ナドラガンドの世界「炎の領界」へ飛ばされ、エステラと出会う。

 

氷の領界への道を開くために、エステラのお手伝いをする。

なんやかんやあってラスボスの炎の土偶を倒す。

 

主人公が氷の領界への道を開くと、エステラに「あなたが解放者だ」と告げられる。

そして総主教オルストフに解放者であることを認められ、「炎・氷・闇・水・嵐」の五つの領界を繋ぐように依頼される。その目的は邪悪なる意志によって封印された、竜族の神 ナドラガ神の復活!(邪悪なる意志についてはバージョン3.3で説明)

 

そして「安全確認」の後、氷の領界へ!

最後に妹とクロウズがちょこっと登場しますが、クロウズが「私たちの領界へ」と発言しています。現時点(バージョン3.4)では、まだどこの領界か判明していません。残るは嵐の領界か、それとも…気になりますね!

 

バージョン3.2

氷の領界「イーサの村」にたどり着くと…伝説の緑の者「ま、ダストン」が崇められていた。

 

元気を吸い取る能力の持ち主「リルチェラ」と出会う(その能力のため村では厄介者扱い)

しかし、リルチェラが真の緑の者だと判明

その後恵みの木が復活し、イーサの村が救われる(恵みの木が凍っていて食糧難だった)

 

なんやかんやあって、エステラと共に過去最強のストーリーボス氷の土偶を倒す。(本当に強かった)

 

そして「正常動作確認」の後、闇の領界へ!

 

バージョン3.3

闇の領界にたどり着くと…死にかけのマイユと少年「サジェ」と出会う。

 

マイユの毒を治すために、管理端末Q484で壊れた月を修理。

そして無事マイユ復活後、サジェとマイユの別れ。

 

なんやかんやあって、闇の土偶が倒れる。

 

ナドラガ神を封印した「邪悪なる意志」が登場。ラスボスの予感!(バージョン3.1からちょいちょい出てましたが、主人公と遭遇するのはここが始めて)

圧倒的な強さでエステラを返り討ちにするも、命を見逃してくれる。あと奪った解錠の円盤も返してくれる。

悪いやつだが、悪いやつではなさそう。???

 

そして「ご休息」の後、水の領界へ!と思ったら、最後に闇の領界の真のラスボス「神獣パチャティカ」と戦闘

 

バージョン3.4

水の領界にたどり着くと…調査団がさぼってた。

そのため主人公が謎解きをクリアし、海底都市ルシュカへ移動

 

海底都市ルシュカで巫女フィナ(神獣カシャル)とヒューザと出会う。

聖塔の結界を解除してもらうために、巫女フィナにお願いするも交渉決裂。

水が煽り、炎が怒る。そしてヒューザが喧嘩を止めに登場。

ヒューザは、竜将アンテロにさらわれたあと自力で脱走。ズタボロで意識があやふやな中、巫女フィナに命を救われ青の騎士団に入団。

 

邪悪なる意志の手によって、巫女フィナがクロモノス熱という奇病にかかる。

唯一奇病を治すことが出来る「虹色ヤシの実」をブオーンの体内でゲット。その後巫女フィナを治療。

 

なんやかんやあって、水の土偶が犠牲になる

その後、神獣カシャルが襲い掛かってくるので主人公が倒してしまう。

 

神獣カシャル(フィナ)がナドラガンドの真実を語る。

<ナドラガンドの真実>

  • 竜族はアストルティア上空「浮遊大陸ナドラガンド」に住んでいた
  • 竜族の神ナドラガが邪神に落ちて、他六種族の神に大戦をしかける
  • 数千年の戦いに終止符をうつために、神々がナドラガンドごと奈落の果てへ封印
  • ナドラガ神は身をひきさかれて大地に封印される
  • 神々の手によって大地(炎・氷・闇・水・嵐)を5つに割られる

 

神ナドラガは邪神という真実が明かされたが、神官長ナダイアは信じず、主人公は青の騎士団の方(フィナ・ヒューザ)に味方。

以後、ナドラガ教団と敵対することになった。

to be continued

フィナがいうには、ナドラガ教団は邪悪なる意志に洗脳されているらしいです。(邪悪なる意志がナドラガ神を封印したという嘘を信じ込ませてる、封印したのは他の神々)

つまり邪悪なる意志は、五つの領界を繋いて邪神ナドラガを復活させるのが目的?と考えるならやっぱりただの悪いやつっぽいですね(^ω^)

 

終わりに

この記事を読めば、ストーリー内容を忘れていた人もバージョン3.5のストーリーについていけますよ!

次回予告ムービーでは、今まで出なかった神の器の残り全キャラ(フウラ・アグラス王子・勇者アンルシア)が登場してました!いよいよ終盤という感じでかなり楽しみです(^ω^)

それにしても邪悪なる意志って誰なんでしょうね?

以上、バージョン3.0~3.4までのストーリーをおさらいでした(´ω`)

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